サバイバルキャンプ

災害時を想定して、非常時の食・住について体験します。自分自身を守ること、仲間と助け合うことを学び、生き抜く力を育むことを目指します。

実際に「火おこし器」で火をおこし炊飯活動を行います。また、限られた「水」を使って炊飯袋によりご飯を炊きます。その他、応急処置の仕方・傷病者搬送法・緊急時に活用できるロープワーク・ダンボールをつかって避難先でのプライバシーの確保を体験します。

全てのプログラムが災害時を想定したものなので指導するスタッフも真剣です。時には大きな声が出る場面もあり、全員が緊張感を持ち取り組んでいました。

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